次世代緩衝材は改良を重ね、特殊な設備を必要とせず、まさに誰にでも簡単に立体構造を組みたてる事が出来る画期的な紙緩衝材へと進化しました。

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従来であれば発泡樹脂等、別部材の貼り付けが必要となる部分を単一素材で完結しつつ、材料の無駄を排した構造体の配置を可能にする事で紙資源を可能な限り節約出来ます。

試行錯誤を繰り返し、細部に工夫を詰め込んだ構造は、だれにでも簡単に短時間で複雑な立体緩衝材を作り上げる事が可能となりました。

2014年にジャパンスター賞、アジアスター賞、ワールドスター賞を獲得した次世代緩衝材は作業効率・生産効率・環境性能を向上させつつも機能性を維持し、さまざまなメリットを提供する事ができます。

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